川崎区・幸区・中原区で巻き爪矯正なら、川崎・鶴見巻き爪矯正センター。

川崎区・幸区・中原区で巻き爪矯正をお探しなら

ロゴ
地図

受付・住所
ビフォーアフター

巻き爪症例:体のトータルバランスケアをお願いします!

施術後

B/SスパンゲやVHOでの矯正のご経験があるという患者様。
昨年10月に取れてしまい、そのまま放置していたところ、痛みがでてきたため、HPで検索していたところ当センターを見つけていただきました!

外反母趾もあり、体全体のバランスも気になっているそうで、当センター併設の整骨院で骨盤矯正を受けられることを知り、トータルケアが受けられる!ことが決め手になったそうです^^

参考:森こう整骨院「ゆがみ取り骨格矯正SPAT」

爪は「乾燥+厚み+巻き」の営業で、右親指の爪によは亀裂が入ってしまっていました。

亀裂が進行しないよう、全体的に厚みを抑え、スカルプで補強し、矯正しました。

VHOは装着時に痛みを感じたそうですが、当センターの矯正法ツメフラでは痛みをまったく感じなかったようで、ビックリされていました。

足湯と保湿によるセルフケアで爪を軟らかく保つことで矯正が大きく進むことをお伝えしましたので、次回ご来店時の変化を楽しみに待ちたいと思います♪

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:痛みで仕事に支障をきたしてしまった爪…その後

ご来店
3回目

昨年9月、痛みがひどくなり
仕事にも支障が出てきてしまったとのことで
仕事をお休みし、ご来店いただいた30代男性のお客様

9月の施術開始から、計3回目のご来店の先日、無事、ご卒業となりました~!

装具を外した爪を見て「爪がでかくなっている」とびっくり 😯

巻いて見えなくなっていた爪が広がったことで、大きくなったように感じる方も多くいらっしゃいます。でも、もともとのご自身の爪の大きさですよ^^

その後、「今は痛みはないんですが、痛くなったら困るから、次は逆足の親指もお願いします!」とおっしゃっていただきました。

当センターの矯正法にご納得いただけて良かったです 🙂

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:先細りにつぼまった爪

当日の変化

来院3回目

以前ご連絡いただいた際、炎症を起こしていたため、病院での治療後、炎症が収まってから矯正にお越しいただきました。

 

普段は深爪にしてしまうことが多いそうですが、炎症が起きてから少し伸ばしていたため、靴や靴下などで上、横からの強い痛みを感じていたそうです。

 

見た目にも、先端に向けてキューっと巻き込まれている様子が見られます(+_+)

来院当時の施術後には痛みがなくなり、爪が広げられていると実感いただけました!

 

厚みがあり、一見硬そうな爪ですが、足湯、保湿のセルフケアもしっかりしていただき、順調に改善していきました。

初回を含め、計3回の来院で、無事ご卒業!

おめでとうございま~す!

矯正中は、足湯や保湿のセルフケアをしっかりしていただくことで、矯正の進捗は大きく変わり、来院回数、期間も変わってきます。

また、爪の形が良くなり、当センターでの矯正が終了となった際は、再発予防に向けたセルフケアへと変わりますが、もちろんやり方はしっかりとお教えします。

矯正具として使用していたツメフラは、セルフケアでは”予防装具”としてしっかり役目を果たしてくれますので、つけ方をお伝えした後は、その場でご自身の爪につける練習をしていただきます。

ご自身での取り付けに問題なければ、無事ご卒業となります!

もちろん、ご自身での装着がわからなくなったときは、いつでもご連絡いただけます。また、セルフケアが難しい、不安があるなどの方は、卒業以降も定期的にご来院いただいてもOKです!

キレイになった爪をずっと保っていられるよう、ご卒業後のご相談もいつでもお受けしています。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

角質ケア:外反母趾によるタコ・ウオノメ

施術後

施術後

外反母趾による足指の変形がかなり進んでいるため、足裏のバランス、アーチが崩れています。

中心部にできたウオノメは、かなり深くなり、表面に飛び出してしまっていました。
かなりの圧がかかっていると思われる中心部には、内出血のような跡がみられます。

普段はご自身でカミソリで削ってしのいでいたとのこと(*_*)

飛び出たウオノメを専用の器具で削り、ウオノメの芯もゆっくり削っていきました。

かなり深くまで芯がありましたが、一度に削りすぎるとかえって角質を厚くさせる要因になってしまうので、ある程度の痛みがとれた段階で、この日は終了にしました。

定期的にケアを続けることで、状態を良くしていきます。

併設の整骨院に外反母趾の治療とフットケアをご希望でお越しになった患者様。

参考:森こう整骨院の外反母趾治療

足指の変形がかなり進んでいますが、整骨院での治療を続けることで足裏のバランス・アーチが改善されていけば、重心のかかり方が変わり、タコ・ウオノメの出来方も変わってきます。

タコ・ウオノメは、摩擦や圧迫だけでなく、”過度に重心がかかっている場所を守ろう”とする皮膚の防衛本能も関係しています。そのため、長い間出来ていたタコ・ウオノメの角質を一気に薄くしてしまうと、かえってその防衛反応を働かせてしまい、再びタコ・ウオノメを作るスピードを速めてしまう恐れがあります。

定期的なフットケアを行うことで、少しずつ、正常な角質の厚さを皮膚に認識させていくことが大切です。

当センターのフットケアでは、痛みをとることも大切ですが、原因や予防についてもご説明し、痛みを繰り返さない方法をお伝えしています。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:赤ちゃん同伴でのご来店

施術後

川崎じもと応援券をご利用でお見えになったお客様。

長年爪の痛みにお悩みで、妊娠中は安全靴でのお仕事に異動され痛みは軽減していたそうですが、4月の職場復帰からはパンプスをはかれるご予定もあり、この機会に!と5か月の赤ちゃんと一緒に矯正に来られました。

人見知りもあるとのことでしたが、当センターは気に入っていただけたのか、施術中、赤ちゃんはバウンサーにゆられてご機嫌でした^^

根元からの巻きがあるため、根本改善は難しいこと、再発の可能性が高いこと、セルフケアをして上手く付き合っていく必要があることをお伝えし、矯正させていただきました。

矯正後、すぐに爪の圧迫がなくなった解放感を実感いただけました!

これから赤ちゃんの成長とともに、抱っこをするお母さまの体への負担も増えていきます。

しかし、巻き爪の痛みがある指には体重をかけられないため、自然と体の重心をずらしてしまい、体のバランスは崩れてしまいます。

この体のバランスが崩れた状態が続くと、膝、股関節、腰、背中、肩などに痛みが出てしまう恐れがあります。

このように巻き爪の痛みが引き金となり、他の痛みを併発するような体にならないよう、早めにケアをすることが大切です。

快適に育児をするためにも、ぜひ、お母さま自身の体のケアにも目を向けてくださいね。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

1 2 3 11 »
PAGETOP
Copyright © 川崎・鶴見巻き爪矯正センター All Rights Reserved.