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巻き爪矯正症例:深爪の巻き爪

当日矯正後

「少しの痛みくらいなら、医者に行かずに我慢するもんだ」

とお考えだったという70代男性のお客様。

一足先に巻き爪矯正をされた娘さんと一緒にお見えになりました。

 

わかってはいるものの、気になって切ってしまうとのことで、両サイドは短く切り込まれ、お肉に食い込んでいる深爪でした。

 

「多少の痛みは大丈夫だからやってください」とのことで始めさせていただきましたが、予備矯正で爪を広げ、矯正装具を取り付けると

「ほ~、うまくやるもんだねぇ」「こりゃ、痛くないよ」

と感心していただけました^^

 

少しの痛みなら…と我慢される方もいらっしゃいますが、痛みを我慢することで、歩き方が悪くなり、巻き爪を進行させたり、他の体の痛みを招く恐れもあります。

特にご年配の男性は我慢される傾向がありますので、見かねたご家族からご相談を受けることも少なくありません。

・爪を気にしている
・痛そうに歩いている
・気づくと爪をいじっている

などの姿を目にしたら、ぜひお近くにいるご家族の方からご提案してください。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:何もしていなくてもジンジン痛む爪

当日矯正後

朝、激痛で目覚めて、ここ数日は何もしてないのにジンジン痛かったという30代女性のお客様。

左親指は中学・高校生時代に2回の手術経験から、術後の痛みや生活の不自由さから右親指の手術は避けてきたそうです。

爪は厚くなり色もくすんだように悪く、爪周りのお肉も圧迫をうけて赤味が見られました。

厚くなったうえ乾燥した爪は、巻かれる力に負けて、亀裂が入っていました。その亀裂が指に刺さっていますから、これは痛いはずです 😥

足は保湿クリームを塗っていたそうですが、足首より先は全くお手入れをしていなかったとの事。

甲や指は皮脂腺が少なく、足裏には皮脂腺がありません。そのため、指先は乾燥しやすく、お肌が乾燥していると爪にも水分が行き渡らず、乾燥してしまいます。

爪が厚い方はもちろんのこと、爪が薄い方も割れたり・欠けたり・2枚爪になったり…と乾燥には注意が必要です。

一緒に来られた4歳の娘さん。心配そうにお母さんに寄り添ってくれていました^^

娘さんがちょっとでも足に触れるだけで激痛だったそうで、「痛いけど怒れないし…」でも「これで当たっても大丈夫だね」と笑顔でお話されている姿にホッコリさせてもらいました。

ご自宅でのセルフケアをしっかりしていただくようお伝えし、矯正初日は終了しました。

 

↓1か月後の再診時。爪全体の血色がかなりよくなりました!

お子さんとも「一緒に走れるようになったよね」と笑顔でお話しされていました^^

 

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:硬く巻き込んだ巻き爪

当日矯正後

ここ数年痛みがあったものの、少し大きめの靴を選びながら過ごしていたという50代女性のお客様。最近、痛みで日常生活にも支障が出てきたとのことでご来店。

爪が厚く硬くなり、人差し指側がかなり巻き込んでいました。

厚みのあった表面と、角質の溜まった内側を削って適度な厚さに調整したうえで、矯正装具をかけました。

「キューティクルオイルなどでの保湿」と「足湯」のセルフケアによって矯正の進捗が変わることをお伝えしたところ、2回目の来店時『しっかり頑張りました!』

ということで、↓1か月半後の2回目の来店施術後、かなりの改善です!!

まだ根元に巻き込みが見られるので、広がりをキープしながらもう少し伸ばしていきます。

爪の性質によって爪の広がりは人それぞれですが、”硬さ”のあるこのお客様でも短期間でみるみる改善が見られ、お客様も私もとても嬉しかったです♪

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

角質ケア症例:靴下に穴があいてしまう硬いタコ

10分のケア後

小指付け根の下に出来た大きなタコ。

これは、外重心、ガニ股、O脚の方などによくみられるタコです

 

厚く硬くなってしまったタコで、靴下にも穴が開いてしまったとのこと…

もちろん歩き方にも影響が出てしまったようで、腰から膝にかけて痛みがあり、併設の森こう整骨院での治療も行うことになりました

 

重心のかかり方や歩き方は、体全体のバランスに関係しますので、足・足裏の状態はとても大切です

タコが出来るのは、この体重が過度にかかっていることが原因の一つです。

このタコができる時点で、バランスが崩れている可能性が高いのですが、さらに痛みがあると今度は体重をかけないようにしてしまいます。

すると、さらに膝から上のバランスは崩れてしまいます。

 

タコやウオノメを放置してしまうと、さらに大きく深くしてしまうだけでなく、体のあちこちを傷めてしまう原因にもなりますので、気づいたら早めにケアしましょう。

 

当日はお悩みだった肥厚してしまった爪のケアも行い、「スッキリきれいになった!」と喜んでいただけました^^

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:ワイヤー矯正を続けていた爪

施術後

30年近く前、爪をはがし薬液での処置を受けたことがあり、ここ10年近くはワイヤー矯正をずっと続けてこられたというお客様

「つけていれば痛くないから…」と1~2か月に1回の通院を続けていたそうですが、10年間も続けるのは大変ですよね…

ワイヤー矯正は手ごろにできる矯正法なので行っているところも多いですが、爪の先端に形状記憶ワイヤーを通す(貫通させる)ため、爪の長さをある程度保つ必要があります

つまり、先端を中心に矯正させるため、中心部や根元の巻きには強制力を働かすことが難しいです

このお客様の爪を見てもわかる通り、先端は広がっているものの、中心部にはくぼみが見られ、ラッパのような形になってしまっています

これでは、根本的な改善にはつながりにくい状態です

また、先端のみを広げているため、矯正力のかかっていない中心部が山のように盛り上がってしまっています

当センターでの矯正では、まず伸びすぎた爪を切り、一番巻き込みのあるくぼみ部分に矯正力を働かせるよう矯正装具を装着しました

装着後、何より喜ばれたのが「スッキリした!」こと

10年以上爪を伸ばしていたので、短くなった爪を見てとにかく気持ちよかったそうです^^

 

深爪は巻き爪の原因になるとご存じの方も多いですが、長すぎる爪も負荷がかかりすぎてしまうので、おススメできません。

適度な長さを保ちつつ、矯正をかけたい場所にきちんと矯正をかけられる矯正法を見つけてくださいね

 

 

 

 

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

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