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巻き爪矯正症例:先細りにつぼまった爪

当日の変化

来院3回目

以前ご連絡いただいた際、炎症を起こしていたため、病院での治療後、炎症が収まってから矯正にお越しいただきました。

 

普段は深爪にしてしまうことが多いそうですが、炎症が起きてから少し伸ばしていたため、靴や靴下などで上、横からの強い痛みを感じていたそうです。

 

見た目にも、先端に向けてキューっと巻き込まれている様子が見られます(+_+)

来院当時の施術後には痛みがなくなり、爪が広げられていると実感いただけました!

 

厚みがあり、一見硬そうな爪ですが、足湯、保湿のセルフケアもしっかりしていただき、順調に改善していきました。

初回を含め、計3回の来院で、無事ご卒業!

おめでとうございま~す!

矯正中は、足湯や保湿のセルフケアをしっかりしていただくことで、矯正の進捗は大きく変わり、来院回数、期間も変わってきます。

また、爪の形が良くなり、当センターでの矯正が終了となった際は、再発予防に向けたセルフケアへと変わりますが、もちろんやり方はしっかりとお教えします。

矯正具として使用していたツメフラは、セルフケアでは”予防装具”としてしっかり役目を果たしてくれますので、つけ方をお伝えした後は、その場でご自身の爪につける練習をしていただきます。

ご自身での取り付けに問題なければ、無事ご卒業となります!

もちろん、ご自身での装着がわからなくなったときは、いつでもご連絡いただけます。また、セルフケアが難しい、不安があるなどの方は、卒業以降も定期的にご来院いただいてもOKです!

キレイになった爪をずっと保っていられるよう、ご卒業後のご相談もいつでもお受けしています。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

角質ケア:外反母趾によるタコ・ウオノメ

施術後

施術後

外反母趾による足指の変形がかなり進んでいるため、足裏のバランス、アーチが崩れています。

中心部にできたウオノメは、かなり深くなり、表面に飛び出してしまっていました。
かなりの圧がかかっていると思われる中心部には、内出血のような跡がみられます。

普段はご自身でカミソリで削ってしのいでいたとのこと(*_*)

飛び出たウオノメを専用の器具で削り、ウオノメの芯もゆっくり削っていきました。

かなり深くまで芯がありましたが、一度に削りすぎるとかえって角質を厚くさせる要因になってしまうので、ある程度の痛みがとれた段階で、この日は終了にしました。

定期的にケアを続けることで、状態を良くしていきます。

併設の整骨院に外反母趾の治療とフットケアをご希望でお越しになった患者様。

参考:森こう整骨院の外反母趾治療

足指の変形がかなり進んでいますが、整骨院での治療を続けることで足裏のバランス・アーチが改善されていけば、重心のかかり方が変わり、タコ・ウオノメの出来方も変わってきます。

タコ・ウオノメは、摩擦や圧迫だけでなく、”過度に重心がかかっている場所を守ろう”とする皮膚の防衛本能も関係しています。そのため、長い間出来ていたタコ・ウオノメの角質を一気に薄くしてしまうと、かえってその防衛反応を働かせてしまい、再びタコ・ウオノメを作るスピードを速めてしまう恐れがあります。

定期的なフットケアを行うことで、少しずつ、正常な角質の厚さを皮膚に認識させていくことが大切です。

当センターのフットケアでは、痛みをとることも大切ですが、原因や予防についてもご説明し、痛みを繰り返さない方法をお伝えしています。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:赤ちゃん同伴でのご来店

施術後

川崎じもと応援券をご利用でお見えになったお客様。

長年爪の痛みにお悩みで、妊娠中は安全靴でのお仕事に異動され痛みは軽減していたそうですが、4月の職場復帰からはパンプスをはかれるご予定もあり、この機会に!と5か月の赤ちゃんと一緒に矯正に来られました。

人見知りもあるとのことでしたが、当センターは気に入っていただけたのか、施術中、赤ちゃんはバウンサーにゆられてご機嫌でした^^

根元からの巻きがあるため、根本改善は難しいこと、再発の可能性が高いこと、セルフケアをして上手く付き合っていく必要があることをお伝えし、矯正させていただきました。

矯正後、すぐに爪の圧迫がなくなった解放感を実感いただけました!

これから赤ちゃんの成長とともに、抱っこをするお母さまの体への負担も増えていきます。

しかし、巻き爪の痛みがある指には体重をかけられないため、自然と体の重心をずらしてしまい、体のバランスは崩れてしまいます。

この体のバランスが崩れた状態が続くと、膝、股関節、腰、背中、肩などに痛みが出てしまう恐れがあります。

このように巻き爪の痛みが引き金となり、他の痛みを併発するような体にならないよう、早めにケアをすることが大切です。

快適に育児をするためにも、ぜひ、お母さま自身の体のケアにも目を向けてくださいね。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正症例:整形外科からのご紹介

施術後

施術後

クルンっと丸まってしまった爪

 

皮膚科に行ったものの「何もできません」と言われ

整形外科で当センターを紹介されお越しになったお客様

 

幸い「痛みはない」状態でしたが、数か月前ぶつけてしまった影響で、内出血状態

 

・矯正中に傷んだ爪がはがれる危険性
・そうなった場合はきれいに爪が生えるようなケアに切り替えます
とお伝えし、ご了解いただいたうえで、矯正させていただきました

比較的柔らかい爪であることとダメージを受けている爪なので、強い矯正力はかけず、ゆっくり広げていくケアをしました

 

爪に負担をかけないような矯正でも、丸まっていた爪は、きれいな扇型まで広がりました!

 

内出血の痕の下には、きれいな爪が伸びてきていたので、保湿ケアやマッサージで、爪の成長を促してあげるよう、セルフケアをしていただくようお伝えしました

 

健康な爪に出会えるよう、頑張りましょう!

当センターへは、「皮膚科や整形外科などに行ったものの何もできないと言われて…」とお悩みになってお越しになる方も少なくありません。

今回のお客様は、親切な整形外科の先生が「こういう専門のところに行った方がいいですよ」と当センターのHPのコピーを渡してくださったとのこと。
とてもうれしく、大変ありがたいことです。

私のように民間療法としてフットケアを施術している者にはできる範囲も限られますが、多くの方のお悩みを解消・解放できるよう、お客様のお悩みに寄り添って、日々全力で取り組んでいます。

爪や足裏の痛みなどでお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。きっとお役に立てることがあると思います 🙂

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

肥厚爪ケア症例:何もしていなくても痛む爪

施術後

 

「巻き爪矯正ご希望」でご予約いただいたお客様

靴などを履くと上からの痛みがあり、何もしていなくてもジンジン痛むこともあるとのこと…

たしかに、爪が巻いているようにも見えますが
それよりも、厚く盛り上がった爪のケアが必要でした

尋常ではない厚さになることで、変形、圧迫痛が生じる「肥厚爪(ひこうそう・ひこうつめ)」

肥厚したり変形した爪は爪本来の役目を果たせていないため

◎厚くなりすぎた爪は削り、本来の爪の厚さに戻す

◎指(皮膚)から剥離してしまった爪は、切るか削るかし皮膚に接している爪を残す

不要な爪を取り除くことで、再度、健康(正常)な爪が生えてくるよう、ナビゲートしてあげることが重要です

今回も、きちんとご説明しご理解いただいたところで、この日は肥厚している爪を削るケアをしました

長年圧迫を受けていたことで、かなり痛みも強かったようですが、定期的に厚みを取り除いていくケアを続けて、真っすぐ伸びていくようメンテナンスさせていただくことにしました。

また、爪白癬(爪水虫)は角質を増殖させるため、爪を変形させる原因の一つなので、しっかり治療を続けていただくようお伝えしました。

施術後は、スッキリした爪を見て笑顔に^^

キレイな爪が生えてくるよう、頑張ってケアを続けましょう!

 

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

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